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2009年11月

2009年11月30日 (月)

コミックス9冊

Dsc00008 〇のだめカンタービレ/23巻/二ノ宮知子/講談社/KC Kiss







 なんか怒涛の最終巻。
 沈没していた千秋とのだめが浮上して終わりです。

 ちょっと終わり方に物足りなさがありますが、続ければいつまでも続けられるような作品なので、落としどころとしては良いのでは。









Dsc00009 〇よつばと!/9巻/あずまきよひこ/アスキー・メディアワークス/電撃コミックス







 夏の話から始まって、9巻も経つのに、まだ秋だったりする、気の長いマンガだ。

 テディーベアの話だったり、コーヒーの話だったり、焼肉の話だったり、気球の話だったり。

 毎日が最強です。









Dsc00010 〇うらバン! 浦和泉高等学校吹奏楽部/2巻/都桜和/芳文社/まんがタイムKRコミックス







 吹奏楽部なんですが、部員が4人しかいないと。
 トランペットと、チューバと、フルートと、パーカッション。
 顧問はサックス。

 これで編成としてやっていけるの?

 そして、「ひかるファンファーレ」ってマンガもそうでしたが、なぜに、チューバを持つ子は、ミニな子なのか。ギャップか、ギャップなのか?








Dsc00011 〇Cafe吉祥寺で 二番煎じ/ねぎしきょうこ・宮本夕生/新書館/ウイングスコミックス






 徳のための内容になっている気が。
 あとマキと徳が必ず不幸になっている。

 テレビドラマ化された際に、ちょっとの間だけ復活していたのをまとめたもの。

 異世界感が増してます。









Dsc00012 〇こうかふこうか/3巻/佐藤両々/竹書房/バンブーコミックス







 不幸体質な幸花がメインなんですが、今回は表紙の亀山さんが主役っぽいです。

 感情の起伏がおおきいから動かしやすいんでしょうね。












Dsc00013 〇ぱにぽに/13巻/氷川へきる/スクウェア・エニックス/ガンガンファンタジーコミックス







 ぱにぽに?編。
 パラレルな世界、ベッキーが存在しなかったらな世界の話。

 設定が妙にSFっぽかったりしますが、ベッキーがいないだけで、いつもとそれほど変わらなかったりして。

 例によって、通常版と限定版がありましたが、これは通常版。
 限定版にはゲームブックがついてました。








Dsc00014 〇マリーとエリーのアトリエ ザールブルグの錬金術師 Second Season/3巻/越智善彦/エンターブレイン/マジキューコミックス







 一応、マリエリなんですが、巻末には、ヴィオもいたりして。
 
 まったり錬金術師もの、まだまだ続きそうな感じ。

 微妙にシリアスな話が後ろで展開している感じなんですが、マリーが出てくると、まったりな感じ。








Dsc00015 〇+C プラスシー/3巻/遊行寺たま/一迅社/ゼロサムコミックス







 「宮廷陰謀劇」と帯にもあるんですが、主人公が、前向きにポジティブ。悲壮感もないので、深刻さが出ないんですが、けっこうシリアスな話みたい。












Dsc00016 〇きりきり亭主人/1巻/きくち正太/日本文芸社/ニチブンコミックス







 「きりきり亭のぶら雲先生」の続編、ってことみたい。

 相変わらず、しもねたから物事を語る内容ですが。
 
 「おせん」とかぶる部分は多いかも。









 ところで、これだけコミックスがあって、同じ出版社のものがないとは・・・

雑誌5冊

Dsc00001 〇アフタヌーン/1月号/講談社







 漆原友紀が新連載。
 現代ものっぽい始まり方をしてるんですが、やっぱりどこか不思議な感じ。

 「薬師寺涼子の事件簿」の「霧の訪問者」は完結。

 「アコニー」「おおきく振りかぶって」は休載でした。










Dsc00002 〇少年エース/1月号/角川書店








 付録は「涼宮ハルヒAMラジオ」。
 表紙に「驚愕デジタル付録!!」ってあるんですが、AMラジオは、デジタルじゃないんじゃない?

 少年エースは巻末の目次が見難くて、目次だけでは何が載っているのかさっぱりです。









Dsc00003 〇ガンダムエース/1月号/角川書店







 「ガンダム検定」の小冊子が付録。

 オリジンは番外編?
 シャア誕生秘話、となってますが、0079の22年前だそうで。
 ただ、番長とかが出てくると、コメディにしか見えないのが、なんとも。










Dsc00004 〇ガム/1月号/ワニブックス







 「一騎当千」がアニメ化第4期。
 とはいうものの、どれも見てないんですが・・・
 そんなに続けてアニメ化するほど、人気あったの?
 フィギュアのほうはそれなりそうだけど。

 それにしても、雑誌の中身が、だんだん微妙な方向に向かっていっているのが、どうも・・・
 前から、その傾向はあったけどさ。









Dsc00006 〇電撃大王/1月号/アスキー・メディアワークス







 付録は「とある」の御坂美琴のストラップ。
 次号は白井黒子らしいです。

 

2009年11月29日 (日)

吹きにくい

 笙はほとんどが、合竹で、和音を出して演奏するもののようです。
 これまでの曲も、すべてそのように習ってきました。
 
 音取は別ですが。

 今回は、一竹で演奏する曲。
 「君が代」、つまりは国歌を習ってきました。

 とりあえず、吹きにくい。
 
 各調の音取も苦手ではありますが、一竹吹を、けっこうなめてました。
 かなりやりにくい。
 手移りはそれほどではないですが、気替えのタイミングが慣れてないものだから、頭がごちゃごちゃになって、一音ずつ直されてしまいました。

 いずれは暗譜しないといけない曲らしいので、ちょっとずつでもやっていくことにします。

2009年11月26日 (木)

仕事を休んでも忙しい

 私用で、今日はお仕事お休み。
 とはいうものの、多少、遅くまで寝ていられはしますが、某神社のお手伝いに行くことになるので、もしかすると仕事よりも忙しく、気を遣うことに。

 昔だと、平日、しかも水曜日となると、人が全然いなかった場所なんですが、ここ数年人が増えてきました。特に、今日は、土日のように、人が多く、かなり混雑していました。

 たぶん、大半が観光客、ということなんでしょうが、それにしても、ビックリするくらい多い人出で、どこにそんな観光地があるのかと疑ってみたり。

 考えれば、自分のいるところも、観光地なんですが・・・

2009年11月24日 (火)

コミックス12冊

Dsc00003 〇ああっ女神さまっ/40巻/藤島康介/講談社/アフタヌーンKC







 巻頭に、「ほぼオールキャラクターリスト」が付いてます。
 174人。
 
 魔界クーデター編から、蛍一と、ウルド、ベルダンディー、スクルドとグリューエンデスヘルツで魔界に乗り込んでいきました。








Dsc00004 〇からん/3巻/木村紺/講談社/アフタヌーンKC







 今回は、京都コラム見たいのはなくて、おまけマンガが2つ。
 一応京都弁講座になってますが。

 加筆も大幅にあるようです。
 連載時と比較したわけではないので、どこがとは分かりませんが。









Dsc00005 〇ハックス!/3巻/今井哲也/講談社/アフタヌーンKC







 活動休止していたアニ研がかなり活動してきてます。
 新入生一人の熱気が周りを動かしている状態。

 こういうまっすぐな子がいると、周りも影響されてしまうかもしれません。

 いつもニコニコしているみよしが始めて怒っている姿を見せました。








Dsc00006 〇新装版 ヨコハマ買出し紀行/3巻/芦奈野ひとし/講談社アフタヌーンKC







 前の版のやつも持っているんですが、どこに片付けたかなぁ。発掘できません。

 久しぶりに見ると懐かしいですね。

 ミサゴの話とか、ココネさんとの小旅行の話とか。









Dsc00007 〇おせん 真っ当を受け継ぎ繋ぐ。/1巻/きくち正太/講談社/イブニングKC







 ドラマ化されましたが、原作とのあまりの違いに作者が衝撃を受けたとか何とか、そういった大人の事情で、一時休載。
 復活した「おせん」ですが、たぶん最初にテレビ局の話が来ているということは、そういったテレビ局の体質についての作者なりの反発なんだろうな。
 この関係、しばらく後を引きそうなつなぎ方をしています。








Dsc00008 〇BILLY BAT/浦沢直樹・長崎尚志/講談社/モーニングKC







 1巻をまだ読んでないので、どういう話なのか分かりません。

 時間と世界があっちに行ったりこっちに行ったり。

 最後のほうに忍者が出てきたり・・・










Dsc00009 〇NS’あおい/27巻/こしのりょう/講談社/モーニングKC







 あおいと対比する役割で、奈良橋がよく出てくるようになりました。
 もう主役状態。

 いろんな状況での告知の難しさについての話。










Dsc00010 〇とりぱん/8巻/とりのなん子/講談社/ワイドKCモーニング







 普通に生活していても、目線が違うだけで、見ている人にはいろんなものが見えているんだなぁ、しみじみと思います。













Dsc00011 〇戦う司書と恋する爆弾/3巻/山形石雄・篠原九/集英社/ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ







 アニメの方は、1話だけ見ましたが。
 
 コミックスのほうはとりあえず、これで完結のようです。













Dsc00012_2 〇銃夢 Last Order/14巻/木城ゆきと/集英社/ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ







 試合と試合の間の話。
 ムバディの無敵っぽい感じが崩れかけてたり。

 クズ鉄町が最後に出てきてます。












Dsc00013 〇ブラッディー・クロス/2巻/米山シヲ/スクウェア・エニックス/ガンガンコミックス







 天使だ悪魔だ、神の遺産だと、登場人物が少ないわりに、たいそうなものが出てきます。

 かなり閉じた世界の、限られた世界観の中での話しなので、ストーリーとしては、分かりやすくなるかもしれませんが、広がりが物足りない。
 








Dsc00014 〇鬼切様の箱入娘/3巻/夕楽彰展/スクウェア・エニックス/ガンガンコミックス







 まだ1巻から読んでないので、どういう話か分かりません。

 スクエニっぽい話しだなぁと、パラパラと見た感じでは・・・

雑誌2冊

Dsc00001 〇ウルトラジャンプ/12月号/集英社







 「NEEDLESS」のアニメ、ダイジェストとプロモーション。そして、声優のコメントの入ったDVDが付録。

 アニメのほうを見てないので、いまいち。

 「グランディーク」「バスタード」「ぷちモン」が都合により休載、とのこと。
 「バスタード」については、載っていないのが普通の気がする。
 次号より、連載再開のようです。









Dsc00002 〇リュウ/1月号/徳間書店







 付録に手塚作品のクリアファイル。

 巻頭に士郎正宗のピンナップが付いているのは、カレンダーの宣伝のようです。

 「さすらいエマノン」が第一部完。
 来春に続くそうです。

2009年11月19日 (木)

慣れない曲は様子がわからない

 練習に行ってまいりましたが、今日の練習のメインは歌ものになるとのことを事前に言われていたので、おそらくは笙を吹く時間はあまりないだろうと、人が揃う前に来ていた人たちで練習を先に始めてました。

 そのときに、めったに練習しない曲を練習。

 普段、唱歌すらあまり歌うことのない曲だったのでどんな曲だったのか、いまいちピンと来ない。
 それほど乗れる曲でもないから、なおさら。「三台塩急」。

 あと、「蘭陵王」が吹けたから、よしとしておこう。

2009年11月18日 (水)

予防接種

 新型インフルエンザのではないですが、季節性のインフルエンザの予防接種を受けてきました。
 
 毎年、職場の利用者さんの予防接種のあと、余ったワクチンを打ってもらってるんですが、今年も。

 アンプルから、2回分のワクチンが取れるそうで、受ける人数が奇数だと余ったり、今回は数の数え間違いで、注射器を余分に作ってしまったそうで、もったいないので受けて、ってことでした。

 おかげさまで、病院とかにいかなくても、普通のインフルエンザの予防接種なら受けられるので、ちょっとお得な気分。

コミックス7冊

Dsc00003 〇ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-/28巻/CLAMP/講談社/マガジンKC







 ちょっと分厚いな、と思ったら、これで完結のようです。

 表紙を開いたところから、もうコミックスが始まっていて、中に扉はありません。

 まとめの巻。
 で、最後はちゃんと大団円で完結しています。







Dsc00004 〇第九征空騎兵師團/3巻/藤崎了士/講談社/マガジンKC







 機密にされていた機体のところに侵入者が入り込み、奪われるのを阻止するために乗り込んで、空戦。

 軍隊が、軍隊として機能しきってない感じがします。
 命令系がぐだぐだ。









Dsc00005 〇遮那王義経/9巻/沢田ひろふみ/講談社/月刊少年マガジンコミックス







 ずいぶんと読んでないまま、積み上げられていて、内容が分かりませんが、京に飢饉が来ているそうです。













Dsc00006 〇パンプキン・シザーズ/12巻/岩永亮太郎/講談社/KCDX







 0番地編のまとめ、と、表紙にもなっている、ウェブナー中尉の過去についての閑話休題。
 合同会議前夜、に続いています。

 









Dsc00007 〇炎人/11巻/東山むつき/秋田書店/ボニータコミックス







 八尋の家庭の問題の話。

 これまでも、いろいろと問題を抱えた様子が描写されてきましたが、今回もかなり深刻な問題を抱えている様子です。

 いくら心の中に直接入れるような精神科医、とはいえ、解決できる問題には限度があると思うんだけど。
 完全に解決されたように表現されるのは、どうも・・・








Dsc00008 〇桜姫華伝/3巻/種村有菜/集英社/りぼんマスコットコミックス







 かなり、習俗については、大目に見た、平安ものだなぁ。

 もうすこし、平安時代の習俗に合わせて話を作ってもよかろうに。
 ちょっと面白みにかけるかもしれないけど。









Dsc00009 〇トランジスタ・ティーセット ~電気街路図~/2巻/里好/芳文社/まんがタイムKRコミックス








 ドラマCD化はいいですが、何気に豪華キャスト。

 

マクロスエース : vol.3

Dsc00002 〇マクロスエース/vol.003/角川書店







 「マクロスTHE FIRST」のための雑誌、って感じがします。
 ちょっとだけ、美樹本晴彦の絵柄が変わったような気がします。

 

2009年11月17日 (火)

さむっ

 急に寒くなってきました。

 ほぼ屋内の仕事なので、それほど普段は寒さを感じるということはないので、普段は半そでです。
 それでも、夕方になるにつれて、かなり冷えてきました。

 業務終了後、実習生の一日のまとめで話をしてたんですが、窓際に置いたテーブルのところで話をしてました。
 これが、窓から冷たい空気が迫ってくる感じ。
 だんだんと体が芯から冷えてくる感じが、しみじみとしてきます。

 しゃべっているうちに、声が震えてくるのが自分でも分かります。

 何とか耐え切って、事務所に戻って、とりあえず、上着を一枚。

 そろそろ、何か羽織ってないと、つらいですね。

 でも、暖房をつけるようになると暑いし、結局はTシャツに何か羽織るってのが基本になりそう。いつも冬は仕事中は、外に出るときもこれだけだし。

2009年11月16日 (月)

いっぱい出てきた・・・

 CDやDVDが棚にたまってきたので、いい加減整理しようと、昨晩から、棚の隙間を開けようと、あっちを移動し、こっちを動かし。
 隙間の開いたところにCDやらを放り込んで、一応整理。
 ジャンルやらアーティストやらの分類は後日ということで、とりあえず場所を確保。

 すると、出てくる出てくる。

 まだ見てないDVDが数十本。
 まだ未開封のCDが数十枚。

 買ったときに見たり聞いたりしないと、だんだん後回しになって、そのうち忘れ去られていくようです。

 今回発掘されたので、徐々にでも開封せにゃならんなと思うんですが、見るのも聞くのも時間がかかりそう・・・

2009年11月12日 (木)

ほとんど吹いた気がしない

 練習の日だったんですが、一通り重要な行事も終わったせいか、他の方もけっこうゆっくり気分。
 先生方も来年の相談を始められたせいで、練習をする雰囲気ではなくなっていました。

 実際に吹き始めたのはかなり時間がたってから。

 「青海波」でした。
 
 結局、今日はこれ一曲。

 
 笛の方、篳篥の方、それぞれ、音の高さが違うと、注意を受けておられました。
 両方とも、自分達の耳である程度は音を作らないといけないので大変。
 何度も修正されておられました。

 その点、笙は吹けば望みの音は出ます。
 その分、手移りや呼吸が重要になって来るみたいですが。
 まだ手移りで四苦八苦。

2009年11月11日 (水)

今日は研修

 職場の行事が重なり、また職員の家族の学校が学級閉鎖されたから休みます、と職員数も定数より少ない状態。
 行事で出かけている利用者さんもいますが、それ以上に職員数も少なく、実習生に頼っているような状態。
 この行事計画は正常なのか不審はありますが、まぁ、上司が組んだ計画だし、意見しても「これだけ人がいて、利用者を見れないのはおかしい」と、こちらの業務能力に対してきついダメだしをされるだけなので、最近上司に対して意見する人がいなくなってきているのは、かなり問題のあるところかも。
 今朝も送迎を更に詰め込もうとしてたので、「タイトなのはやめて」、と言っても、できないはずはないと押し切られるし。反対意見は聞かないみたい。
 ええ、利用者さんを見ることはできます。見てるだけ。安全性が確保できているかという点についてはかなり怪しいと思うんですが。
 常も、職員配置をタイトにしたがるので、安全性についてはかなり犠牲にされていると思うんですが。事務量の確保、と残業時間の減少、というのはわかるんですが、必要な人に事務が入ってなく、それほど必要でない人に事務時間が多く入っていたり。
 最低限の人数で安全に見れるようになってないと、能力が向上することはない、ってのが上司の言い分。
 でも、ミスと事故は増えたなぁ。
 それも職員の能力の低下が原因にされてるし。
 意図的な人手不足の状況も十分な原因だと思うんだけど。
 安全な環境を作るのも、上司の仕事だと思う。


 さて、人手不足な状況に後ろ髪を引かれながらも、とりあえず研修へ。
 行ったはいいけど、それほど目新しい内容はなかったりして。
 
 福祉用具の選び方について。
 これは復習としてよいかも。

 福祉用具の種類。
 知ってるものばかりだぁ。

 車椅子、装具の使い方。
 車椅子は、必要以上に使ってるので、仕事でも毎日触ってるし、遊べというならウイリーだってやっちゃう。
 装具も、短下肢装具は自分もつけてたことあるしなぁ。

 福祉用具のレンタルや給付についての制度についての研修だと、面白かったんですが。

 とりあえず、終わって、直帰。 

コミックス2冊

Dsc00006_2 〇グ・ラ・メ! ~大宰相の料理人~/10巻/西村ミツル・大崎充/新潮社/バンチコミックス







 これまでほとんど首相官邸からの政治がらみの話が中心だったのが、前巻から舞台をコンテストに。

 そして、今巻は、鹿児島、青森、秋田とあっちに行ったりこっちに行ったり。

 いろいろと濃い登場人物も増えています、







Dsc00007 〇せんせいになれません/6巻/小坂俊史/竹書房/バンブーコミックス






 だんだんエスカレートして、絶対にありえない先生ばかりになってきました。

 その中でも際立っているのは、6年1組の桃山くん。
 一人で毎回柱1本を確保している上に、「桃山になれません」という番外編も確保。ある意味、主役です。

2009年11月10日 (火)

雑誌2冊

Dsc00002_2 〇アニメージュ/12月号/徳間書店







 付録は「マクロスF」の「娘娘」マスコット。

 クリスマスイラストっぽいピンナップなど、いろんなピンナップなど7つくらい。

 巻頭で「マクロスF」劇行版についての特集でした。









Dsc00004_2 〇ニュータイプ/12月号/角川書店







 「マクロスF」のCDが付録

 裏側も、「マクロスF」の広告なんですが、ニュータイプの表紙のようにロゴも入っています。
 NT誌はこういうお遊びを時々入れてきます。

 

コミックス3冊

Dsc00004 〇超時空要塞マクロス THE FIRST/1巻/美樹本晴彦/角川書店/角川コミックスエース







 最初のマクロス、それのコミックス版。

 しかもキャラクターデザインの美樹本晴彦の手による、今の絵でのコミックス化ということで、期待は高まろうというもの。

 「マクロス7」のコミックス化も、同氏によってされてましたが、あちらは外伝的なもの。こちらは正伝なので、これから順を追っていくにはちょうどいいのではないでしょうか。







Dsc00006 〇怪異いかさま博覧亭/4巻/小竹田貴弘/一迅社/REXコミックス







 全体的に閑話休題のような話が集められた巻になっています。
 もともと、話の主軸がわかりにくい内容ではありますが、今回集められている話に関しては主軸はなく、登場人物それぞれの話。
 それでも、まったりと面白いからいいんですが。









Dsc00008 〇新地獄少女/3巻/永遠幸/講談社/なかよしKC







 「地獄少女 三鼎」のコミックス版ですが、けっこうオリジナルの要素が入っています。

 で、これで最終巻みたいです。

 

雑誌2冊

Dsc00002 〇good!アフタヌーン/♯7/講談社







 1年経ったみたいです。

 隔月刊だと、確実に買うことを忘れてます。

 あまりに忘れすぎて、本屋でスルーしかけました。

 鬼頭莫広が「なにかもちがってますか」を新連載。









Dsc00003〇ドラゴンエイジ/12月号/富士見書房







 もう、目次すらいっぱいありすぎてよくわからなくなってきました。
 

2009年11月 9日 (月)

風邪かな?

 金曜日の夕方より、鼻水が止まらなくなって、無性に眠たかったんですが、とりあえず熱はなく35度台。
 それはそれでどうかと思うんですが。平熱より1度引くいし。

 土曜日は起きていることがつらいくらい眠く、14時くらいに起きて、18時には起きていられず就寝。

 今日起きたのは10時頃。
 よく寝たものだ。一応体の不調はおおよそ取れた模様。

 この時期に体調不良とは、新型インフルエンザも疑われてしまいそうですが、とりあえず、寝て治ったんだから、普通の風邪だったんだろうな。

 そういえば、職場の隣の席のコも、体調不良で休んでたわ。

コミックス2冊

Dsc00002 〇話の話/ふくやまけいこ/JIVE/CRコミックスデラックス







 ふくやまけいこらしい内容でした。
 
 悪い人が出てこない、ファンタジー。
 
 旅行記を読んで、自分も自分の旅行記を書いてみようと、いろんなところへ冒険。そんな中いろんな人と出会って、いろんな物語を集めていく。
 最後は皆集まって、大団円。
 
 疲れているときに読むと、ワクワクして、ホッとできるかも。








Dsc00003 〇新 Petshop of Horrors/7巻/秋乃茉莉/朝日新聞社/ASAHIコミックス







 まだ完結していないシリーズなのに3巻まで文庫が出ているという。
 長い話ならよくあることですが、まだ7巻までしか出てないのに、文庫が出てるのはどうかと思います。

 とりあえず、今回も、よく見る動物から、珍しい動物、幻獣まで、何でもありでした。 

2009年11月 5日 (木)

コミックス3冊

Dsc00003 〇クレイモア/17巻/八木教広/集英社/ジャンプ・コミックス







 無敵っぽかった深淵の者たちがなんとなく追い詰められているよう。

 西のリフルは確実に追い詰められている様子で終わってます。











Dsc00004 〇バーテンダー/15巻/城アラキ・長友健篩/集英社/ジャンプ・コミックス デラックス







 副題が「過去」とあるように、いろんな人の過去が今に関わっている話でした。

 











Dsc00005 〇王様の仕立て屋 ~サルト・フィニート~/24巻/大河原遁/集英社/ジャンプ・コミックス デラックス







 主役が、織部から、ジラソーレ社の人たちに移ったような感じ。
 織部はご意見番って立場に収まりそう。
 雰囲気的には隠居して、いいところだけもって行く人みたい。

ヤングエース : Vol.5

Dsc00002 〇ヤングエース/Vol.5/角川書店








 付録は、ヱヴァ:破 携帯ストラップ三種。
 レイ、アスカ、マリの絵柄です。

 エヴァンゲリオンの連載は、量産型が舞い降りて「エヴァシリーズ、完成していたの・・・」から、「魂のルフラン」が聞こえてきそうな終わり方。

 次号はレイのボトルフィギュアが付録に付くらしく、品薄は確実そう。

2009年11月 2日 (月)

DVD2タイトル

Dsc00012 〇センコロール・CENCOROLL 完全生産限定版







 YouTube上に予告とかが上がってたのは、以前に見たことがあったんですが、なんとなく気になって購入。

 個人製作アニメも増えてきましたね。
 











Dsc00013 〇イヴの時間 act.6:MASAKI







 これで最終巻らしいです。

 まだ見てないので、どういう風にまとまるのかは知りませんが。

えほん「もやしもん」 きんのオリゼー いただきます

Dsc00009 〇えほん『もやしもん』 きんのオリゼー いただきます/いしかわまさゆき/講談社






 かもされた食品がいっぱい出てくる絵本。
 
 絵本だとバカにできない、発酵食品のお勉強の入門編。

ゆびさきミルクティー : 8・9

Dsc00006 〇ゆびさきミルクティー/8巻/宮野ともちか/白泉社/JETコミックス







 前巻とずいぶん間が開いたなぁと思ってたら3年ぶりだとか。
 帯に、「奇跡の復活」とあるんですが、そういうものでもないと思うんですが。

 自転車操業のツケから疲労がたまり、休載を二年ほど挟んでの連載再開があったようですが。休載前に作画も荒れていたとのことだし。








Dsc00007 〇ゆびさきミルクティー/9巻/宮野ともちか/白泉社/JETコミックス







 つまり、帯にある「全ページ加筆修正!」というのは、その休載前等の作画の荒れを直す作業が中心になっているということでしょうか。

 

雑誌3冊

Dsc00002  〇ウイングス/12月号/新書館







 隔月刊になったことを失念して、先月は書店を探し回ってしまいましたが。
 リニューアルという、マイナーチェンジでしたか。

 











Dsc00004 〇コミックブレイド/12月号/マッグガーデン







 次号より、アトリエシリーズの新連載があるみたい。
 
 「京洛れぎおん」の今回の舞台は、北大路ビブレでした。
 いや、あまりに知っているところが出てくると、どうでもよくなってくるなぁ・・・
 この調子で、京都をうろうろ舞台にしてると、しまいにウチも出てきちゃうぞ。(一応観光地・・・)

 真ん中らへんで、乱丁がありました。まぁ、雑誌なんて、落丁がなければ読めるんで問題なしです。







Dsc00005_2 〇ヤングキングアワーズ/12月号/少年画報社







 「ドボガン天国」「破戒劒師」が最終回。
 「破戒劒師」は第一部完みたいな終わり方。
 ある意味大団円なんでしょうが、これから反攻していこうというところで終わってしまいました。
 これからのほうが大河ドラマになると思うんですが。

 

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