« 2009年9月 | メイン | 2009年11月 »
〇機動警察パトレイバー 完全設定資料集 vol.5
-劇場編③ WXⅢ / 一迅社
パトレイバーにしてパトレイバーにあらずのWXⅢとミニパトの設定資料集
WXⅢの設定集は小学館から既に出てましたね。
分厚さ的には向こうのほうが分厚かったです。
内容は整理されている感じでしょうか。
〇ALL ABOUT CLAMP / 角川書店
以前出ていた「CLAMP Newtype PASTEL」「CLAMP Newtype PLATINUM」。NT誌付録の「X18.5」を持っていれば、必要のない本です。
内容自体も、「NT誌」の再構成のものなので、それほどよい本とはいえないと思います。
「こばと。」のアニメ化に乗じて、出した本ですね。
〇大阪万博/アスキー・メディアワークス
あずまんが大王の10周年記念本。
これまでのグッズや未収録作品を集めたもの。
また、いろんな作家さんが、アンソロを書いています。
〇カブのイサキ/2巻/芦奈野ひとし/講談社/アフタヌーンKC
新たに準レギュラーの登場人物が増えてますが、基本は何も変わってません。
地面が10倍に広がってしまった世界で、有効な運送手段である飛行機パイロット達の話。
ですが、マッタリした世界なので、話も待ったりした感じ。
〇新装版ヨコハマ買い出し紀行/1巻/芦奈野ひとし/講談社/アフタヌーンKC
旧版も持ってるんですけどね。
「カブのイサキ」に比べると、やっぱり絵柄が変わっている程度には年月がたってました。
1巻の中でも、最初と最後では絵柄が違いました。
こういう比較するものが一緒に出ると、絵柄の年月による変化がよくわかります。
〇新装版ヨコハマ買い出し紀行/2巻/芦奈野ひとし/講談社/アフタヌーンKC
旧版は全12巻だったと思うんですが、新装版は全10巻に再編集するみたいです。
「入手困難だった」と帯にあるんですが、そんなに手に入りにくかったのか?
まぁ、持っているのに、新装版になってまた買う、私もどうかと思うんですが。
〇XBLADE/8巻/イダタツヒコ・士貴智志/講談社/シリウスコミックス
前巻で別れ別れになってしまった、ハルと真名が再開、空士郎も出てきて、ハルも妹と再会?
そして、真名の過去話が始まる展開。
書き込みが多い上に、暗いシーンが多いので、ちょっとごちゃごちゃした感じがするかも。
〇タイタニア/4巻/田中芳樹・ガンテツ/講談社/シリウスコミックス
小説のほうの内容をほとんど覚えてないので、基になる情報は、アニメ版のほうになるんですが。
およそ中盤まで来たくらいでしょうか。
リラがアルセスを道連れにしようとしたあたり。
〇CAPTAINアリス/1巻/高田裕三/講談社/イブニングKC
女性パイロットと、事故をおこす機体がわかる男の子が中心のお話。
危機的状況になると、笑みを浮かべてすごいテクニックで航空機を操縦するという、ちょっと壊れかけた女性パイロット。
たぶん、実際にこういう操縦をする人がいたら、営業線には乗れないだろうな。
〇DARKER THAN BLACK 漆黒の花/1巻/BONES・岡村天斎・岩原裕二/スクウェア・エニックス/ヤングガンガンコミックス
アニメ「DARKER THAN BLACK」のキャラクター原案をしていた、岩原裕二がコミカライズ。
アニメのほうでは、雰囲気は出てましたが、岩原裕二らしさはかなり消えていたかのように思います。
アニメ1期と現在放送中の2期を繋ぐ話のようです。
〇共鳴せよ!私立轟高校図書委員会/4巻/D・キッサン/一迅社/ゼロサムコミックス
最終巻みたいです。
毎回、装丁にはかなり工夫が凝らされていますが、今回も表紙は普通の表紙の上にクリアカバーがかけられているものになっています。
シュリンクをかける場合は熱や時間に注意が必要かも。
〇とある科学の超電磁砲 根付ストラップ付き特装版/4巻/灰村キヨタカ・鎌池和馬・冬川基/アスキー・メディアワークス/電撃コミックス
別に特装版でなくてもよかったんですが。
特装版しかなかったので。
普通版と発売日違ったっけ?
シスターズの出生の謎解き編って所でしょうか。
〇戦場のヴァルキュリア/3巻/セガ・鬼頭えん/角川書店/角川コミックスエース
アニメは終わってしまいましたね。
原作になっているゲーム自体は一緒なので、大きくストーリーが違うことはないみたいですが、ちょっとずつ、演出面等で違うところは少なからずあるみたいです。
ゲームをやってないので、どんな話なのか、元を知らないんですが。
〇カルバニア物語/12巻/TONO/徳間書店/Charaコミックス
なかなか次の巻が出ずに、半ば忘れていたところはありますが。
最初の頃はその場その場で設定を作っているような感じがありましたが、だんだん、メインのキャラクターが固まってくるとそれなりになってきました。
〇鉄壱智/6巻/なるしまゆり/一迅社/ゼロサムコミックス
神話物になるのかな。
まだ1巻すら読んでいないので、よくわかりませんが。
しかし「少年魔法士」の続きはどうなっているのかな。
〇女子高生鍵師サキ/1巻/安達元一・ハヅキリョウ/ソフトバンククリエイティブ/フレックスコミックス
どんな鍵でも、櫛1本で開けてしまう、天才鍵師のサキの話。
前半はシリアスな話なんですが、後半はほんっとどうでもいい話。
息抜きといえば息抜きなんですが、ちょっと度が過ぎてる感じ。
学校を舞台にすると、こんなものか。
〇外つ神/1巻/斉藤岬/幻冬舎コミックス/バーズコミックス
あまり暗さは感じない、退魔もの。
雰囲気的にも、内容的にも、斉藤岬の得意分野という感じです。
ところどころにクスリと笑える小ネタが仕込んであります。
〇アオバ自転車店/10巻/宮尾岳/少年画報社/ヤングキングコミックス
最近、刊行スピードが速くない?
旧シリーズで20巻。
新シリーズで10巻。
自転車ばかりで30巻。
マンガで30巻続くのもそれほどないのに、自転車だけで30巻続くのって、すごいかも。
今日のお稽古は、主に「音取」。
先日やった、「抜頭音取」を復習。
他の楽器の音に合わせてやったんですが、各ポイントが捕まえ難く、早すぎたり、遅すぎたり。
なかなか曲に合わせることができません。
どの「音取」も合わせるのは苦手ですが、これは特に苦手かも。
そのあと、「還城楽音取」を。
もともと「太食調」で似ている部分もあるせいか、つられて押さえなくていい音まで押さえてしまい、自分が今何をしているのか訳がわからなくなってしまいます。
こちらの「音取」は、まだあわせやすいみたい。
ただ、早くて、指がついてこない・・・
このあと、必要があって「平調音取」もやったんですが、もう指つられて全く吹けません。
吹くためには、頭をリセットする必要があったりして。
なるほど、頭を各調にリセットするために、「音取」があるのか、としみじみと実感。
〇アフタヌーン/12月号/講談社
付録に「四季賞PORTABLE秋」
「ラブやん」が、表紙と巻頭って、なかなかに冒険だろう。
「からん」では、これまでもどことなく周囲との違いを見せてきた、九条京ですが、更に周囲との違いを見せ付けるようなことをしでかしてしまい、またそれに本人が無自覚なものだから、だんだんとクラスの中で孤立していきそうな感じが。
〇少年エース/12月号/角川書店
付録は「長門有希フォトスタンドクロック」
少年エース15周年だそうです。
最近、買う雑誌がどれも分厚くなってきて、辟易しています。
これも1020強。
半分くらい読み飛ばすんですが。
昔に比べて、読もうと思える作品が減ってきたなぁ。その分をページ数で埋めている感じ。
〇ガンダムエース/12月号/角川書店
巻頭カラーは、シャア生誕記念のカラー特集。
11月17日が誕生日だそうです。
ここ数日、お仕事で全体的にダレダレな感じ。
土曜日に全部署開催の行事が終わったと思ったら、そのままウチの部署の外出行事が入り、土曜日に休日出勤した分の代休も順番に入っているものだから、気合がいまいち入らないというのもあるみたい。
そして、怒る役割をいつもさせられてしまう、副主任が、外出やら、会議やら、代休やらで居ないことが多いものだから、どこか気が抜けているようです。
人のことは言えんが。
活動もかなりマッタリムードで、職員の趣味のみの内容。
しかもフワフワした感じ。
やっておきながら言うのもなんですが、これはちょっとヤバめかも。
一度しっかりと自分の中で気合の入れなおしが必要なようです。
実際、事故も起きちゃったし。たいしたことにはならなかったけど、運がよかっただけで、普通はえらい事故だろう。
切り替えよう・・・
行事の間の時期だから、というわけでもないんでしょうが、いろんな曲を吹くことができたので、ちょっと楽しかったです。
最近練習に行くと、以前みたいに話だけで時間がすぎていくということが減ってきたので、いろいろとふけるようになってきたんですが。
ただ、なぜか集まる管が偏っているので、結局練習が始められるのが遅くなってしまうみたいです。
一応三管、篳篥、笛、笙が揃ってないと、曲にはならないみたいなので。
笙、笛、篳篥の順に人が来るんですが、篳篥が居ないと、主旋律を持つ人が居ないので、曲の練習が始まらないという。
〇ソムリエール/11巻/城アラキ・松井勝法/集英社/ヤングジャンプ・コミックス・BJ
これまでの店を、首になり、新たなワインバーを、自分が店長となってまかされるようになってしまうという、新展開でした。
でも、常に試されるような状況に置かれてしまうのは、これまで通り。
立場が変わっただけで、状況はあまり変わっていないような感じがします。
〇ブラック・ラグーン/9巻/広江礼威/小学館/サンデーGXコミックス
メイド編?
ロベルタ編が完結。
これまで頼りないイメージが先行していたロックに対して、「貴方はもう、この街の人間だ。」と外の人間であるガルシア君に言わせるために、ロックのイメージが極端に悪者っぽく描かれています。
そのための騒動を起すための舞台としての話でした。
ロベルタ編の残りを1冊に収めるために、ちょっと分厚くなってます。
〇ヨルムンガンド/7巻/高橋慶太郎/小学館/サンデーGXコミックス
隊内にスパイが居た、って話。
敵側の足並みの不一致により、ココの舞台が振り回されているといった感じの話でした。
〇きみのカケラ/7巻/高橋しん/小学館/少年サンデーコミックス
前巻からずいぶん日が開いたような気がします。
あとがきを見ると、再構成を繰り返している結果みたいです。
残り二冊だった内容を、三冊に分けなおして構成しなおしたと。
古書店や新古書店に対する対策的なことが書いてありました。
そういえば、少し前にそういったことに対する運動がありましたね。
〇スキップ・ビート/23巻/仲村佳樹/白泉社/花とゆめコミックス
これの内容が演技として、ドラマの撮影で実際にあったら、たぶん事件だろう・・・
とりあえず、この人の作品は、キャラクターのブラックな部分が出れば出るほど面白くなるので、よい感じか。
ダンシングエクトプラズムが出ると最高です。
〇コルセットに翼/5巻/もとなおこ/秋田書店/プリンセスコミックス
さて、まだ1巻も読んでないので、どういう話なんだか。
〇ちいちゃんのおしながき/6巻/大井昌和/竹書房/バンブーコミックス
小学生が切り盛りする居酒屋っていうと、「じゃりン子チエ」しか思い浮かばんかったが、それに続く感じもあるかも。
あっちみたいに、猫が人語を解したりはしないですが。
〇ちいちゃんのおしながき 繁盛記/1巻/大井昌和/竹書房/バンブーコミックス
前出のものは4こまマンガですが、こちらはストーリーマンガになっています。
一話あたりのページ数は10ページでした。
土曜日は職場の行事でした。
おかげで、帰ってきてから潰れてしまい、そのままテーブルの下で朝まで。更には布団に潜り込んで、夕方まで寝てました。
明日からは、外出行事が始まります。
行事が目白押しな中、そろそろクリスマス会のことを考えないといけないのでした。
こういう企画力は皆無な私。
やりたくね~!!
と叫んでいても、日が迫ってくるので、担当になっている以上、自分からやると言い出したわけではなくてもやらないといけないのは当然。
とりあえず、グルグルしてても仕方ないので、施設長に月曜に一応たたき台は作ってくると言った以上、早々に何か作らないといけなくなりました。
まぁ、追い詰められないと何もしないんですが。
場所を借りたりするのなら、そろそろ動き出さないとヤバイ、というか、遅いくらいだし。
会議室は、借りられるかな?
そんな企画を、夜になってから、「空の境界」のDVDをパソを2画面にして、ワードの隣に開いて、観ながらしてるものだから、全くはかどりません。
「空の境界」はいいですねぇ。
ただ、小説のほうはわかりにくいので、寝る前に読んでいても、なかなか読みすすみません。2回目なんだけど・・・
職場の自動販売機に、今日補充の人が来ていて、その人がホットの珈琲とか、お汁粉とか、コーンポタージュとか入れてました。
朝夕はそろそろ肌寒くなってきたので、そういう時期かと自販機を見て実感しました。
最近、日の経つのがあっという間で、時間が足りない感じがします。
〇乙嫁語り/1巻/森薫/エンターブレイン/ビームコミックス
そういえば、エンターブレインも角川グループでした。
森薫の新作はイギリスから離れて、ユーラシアの草原でした。
放牧等を主とする人たちと、定住するようになった人たち、それぞれの日常と、家に新しく嫁に来たアミルと、彼女を中心にした家同士の確執などが話の筋になりそうです。
それにしても、前作から、雰囲気は大きく変わった感じはしないですが、舞台があまりにも違う場所になってしまいました。
〇なずなのねいろ/2巻/ナヲコ/徳間書店/リュウコミックス
なずながなぜ三味線を弾くことにためらいを持っているのかについて語られます。
それなりに複雑なご家庭なようです。
周りの友人たちがよい人たちみたいで、今のところイヤな人が出てこない。
練習の日。
職場の行事が近日あるので、早く帰っていいのか不安に思いながらも、とりあえず、コンピューターのバックアップは所長にお願いして行ってきました。
お偉いさん達が今後の行事の打ち合わせをしているので、こちらはこちらで練習ということになりました。
いつものことながら、笙は集まりがいいみたい。
その中でも、私が一番初心者。
なので、問答無用で主管が当たりました。
こういう機会でもないと、主管をすることはないんですが、緊張しますね、練習の場とはいえ。
笛の譜面が読めないので、付所は太鼓の音を聞かないとよくわからないワケですが、そこは皆に助けられながら、何とか。
ただ、主管になると、自分の管の音だけが皆に聞かれてしまうパートがあるので、そこはかなり怖いです。
あってるのか、これで・・・
一瞬、留手がわからなくなってたし。
平調だし何とかなった感じ。
後半は舞楽の練習。
リズムが取れん・・・
仕事の用事で、帰り道に一駅向こうの駅で降りることになりました。
切符を買う際(定期を買ってないので切符を買う)、券売機の前まで一駅向こうの金額で切符を買わねば、と思っていたのに、無意識に買っていたのはいつもの料金。
気付いたのは、改札機を通ったあと。
いつもの習慣の行動とは怖いもので、最近、数パターンの切符を買う機会がありますが、大概間違って、いつもの料金で買いそうになってしまう。
とりあえず、電車に乗って、座れたのはいいですが、座ると寝てしまう。
それこそ条件反射。
そして、いつもの駅に着いたところで目が覚める。
思わず降りそうになって、席を立ってしまいました。
挙動不審に周囲を見回して座りなおしましたが・・・
パターン化された普段の行動に乗っかって生活していると、ちょっと違うことをするだけでも、えらいめに合いそうになるということでした。
お稽古の日。
気候がいいので、このまま逃避してしまおうかという誘惑にかられながら、素直にお稽古に行ってきました。
かねてから、いつかやるぞといわれていた、「抜頭音取」。
「抜頭」の曲を吹くときに、曲の前に吹くもの。
曲ではない曲みたいなもの。だと思う。
各調にも音取はありますが、いくつかはその曲のための音取があるみたい。
いずれにしても、音取は苦手です。
合竹になったり、曲の中では普通使わないような指の動きをしたり。
やっているうちに訳がわからなくなってきます。
先生からは、覚えてからでないとちゃんと吹けないと言われましたが、実際、覚えてないと指がスムーズに動いてくれない。
普通の曲なら、譜面を見ながらでも何とかなるところはありますが、音取はそうもいかないようです。
次回は「沙汰調音取」。
「蘭陵王」をするときに必要となる音取だそうです。
今は「壱越調」の「蘭陵王」。昔は「沙汰調」というのがあったらしい。
〇アニメージュ/11月号/徳間書店
付録はクリアファイル3枚「けいおん!」「ヘタリア」「絶望先生」でした。
今月号、特筆すべきことがない。
そもそも、この秋アニメで欠かしてはならないほどのアニメって、私にはなかったりします。
〇ニュータイプ/11月号/角川書店
アニメ化で「こばと。」への力が入っています。
付録は「CLAMPトランプ」
わざと韻を踏んだ?
ピンナップに「ゴティックメード」のカレンダーがついています。
しばらく音沙汰がなかったですが、ようやく動き始めた?
そして「がんばれエスト」掲載。
先月号にも予告がありましたが、ファティマスーツミニチュアの置物の続報。
ラキシスのスーツ、と予約販売のお知らせ。予約特典にエストストラップ付き。
ただし、お値段は、2万8千円。
〇ドラゴンエイジ/11月号/富士見書房
付録は「生徒会の一存」のドラゴンエイジPureに掲載された4話分の別冊。
この間まで1000ページ超えが売りだったのに、今号は960ページちょっと。
少し、トーンダウン?
〇観用少女 プランツドール/3巻/川原由美子/朝日新聞社/眠れぬ夜の奇妙な話コミックス
完全版、最終巻です。
ネムキコミックス版、文庫版、ハードカバー版、完全版と、装丁が変わるたびに買ってしまったので、同じものが4種類あることになります。
ネムキ版、文庫版に未収録のものも収録されているので、一応買っておかねば。
〇COPPELION/5巻/井上智徳/講談社/ヤンマガKC
小津姉妹編。
裏切り者というか、フリーダムというか。
好き勝手に動きすぎて、話が混沌としてしまっています。
〇新逆八犬伝アウトカラーズ/3巻/石田敦子/少年画報社/ヤングキングコミックス
最終巻です。
これで終わり、なんですが、後半、かなりはしょられた感じで展開が速いです。
アウトカラーズ、って首輪を外せ、ってな感じの意味だったんですね。
〇ダブルパティシエール!/1巻/野広実由/芳文社/まんがタイムコミックス
前作「パティシエール!」の続編。
まさこねーさんが専門学校を出て、ケーキ屋さんに就職して3年後からの話。
元ニートの女の子が新人で入ってきて、そのこが中心の話になります。
最後、なぜこんなところで次に引っ張る。
台風も近づいているので、あまり人が来ないかな、と思ってたんですが、普通に練習でした。
ただし、神楽や東遊をする行事が近づいているので、練習はそちらが中心になりました。
そのため、笙はすることがない。
一応、歌い方の勉強にはなりますが、まだ神楽も東遊もちゃんと習ったことがないので、よくわからない。
笙をただ温めに行ったような練習でした。
〇医龍/21巻/乃木坂太郎/小学館/ビッグコミックス
バチスタチームの結束が更に強くなり、そんな中、別チームで野口教授の手術が行われ、危機的状況に、って話でした。
感情移入しやすいからか、普通の人っぽいからか、伊集院目線で、伊集院が活躍することがおおいですねぇ。
〇金魚屋古書店/9巻/芳崎せいむ/小学館/IKKIコミックス
いつもは知っているマンガもよく出てくるんですが、今巻はほとんど知らないものばかり。
この話ではこれまであまりなかった、前、中、後編、三話に渡っている話も収録されています。
〇エクセル・サーガ/23巻/六道神士/少年画報社/ヤングキングコミックス
エクセルたちと、松屋たちとの直接対決の後、エクセルが六本松のボディーに入ってしまいました。
全体的に、混乱しかないですねぇ。
〇オリンポス/2巻/あき/一迅社/ゼロサムコミックス
最終巻のようです。
結局、よくわからんかった。
〇テガミバチ/8巻/浅田弘幸/集英社/ジャンプコミックス
アニメ化だそうです。
昨日の雨がどうなるか不安だったし、天気予報も昨日の時点ではそれなりに降水確率があったみたいだし、雨に降られるのはイヤだなとは思ってましたが、起きたら晴れてたので一安心。
今日は中秋の名月らしいです。
それに伴って、いろんなところで月を愛でるイベントがあったようです。
そんな中の一つに行ってきました。
観客ではなく、参加者の一人として。
いろいろと面白そうな出し物があったようですが、自分の出るもので精一杯。
倉庫から楽器を出したり、狩衣に着替えたり。
去年もすごい人出でしたが、今年はそれにもまして人が多いようでした。
ただ、舞台に向けての照明が強すぎて、舞台から客席のほうがよく見えず、どれだけ人がいてもあまりわからなかったのが救いかも。
雅楽の演奏。
かなり間違えてしまいましたが、一人で吹いているわけではなかったので、ごまかせていたのか?
とりあえず、月に雲が若干かかっていたみたいですが、舞台の上のほうにきれいに見えていたようです。
舞台の背後なので、よく見えなかったのが残念。
見えていたとしても、見ている余裕はなかったでしょうが。
近日中に皆が出る発表会のようなものがあるので、それの担当が一応、今日決まってました。
数日前になるまで、舞楽の舞人が決まっていなかったという、この怖い事態もどうかと思いますが。
練習日ないやん。
舞人に当たった方はどうしはるんやろう。
練習が始まる前に、先輩の人と、もしかしたらそろそろ、主管に当たるかもしれへんね、という話が出てました。
他の笙の人が、舞人とか、打物とかに取られてしまうので、残ったものの中からやらないといけないことに。
とりあえず、先生が今日、主管を決定してました。
何とか免れることになりました。
主管になってしまうと、音取などで、自分の音だけが聞かれたりするので、かなり怖いので、今はまだやりたくない。
とはいうものの、先輩としゃべってると、やっぱりそろそろ当てられそうといわれてしまいました。
最近のコメント