コミックス3冊
○タマさん/1巻/森ゆきなつ/芳文社/まんがタイムコミックス
しゃべる不思議猫、タマさんの4こまマンガ。
本猫は「普通のネコやで~」と主張してますが、しゃべる時点で普通じゃない、尻尾が二本あるし。
関西弁のネコというと、「じゃりン子チエ」の小鉄やジュニアなどを思い出しますが、一応彼らは人とはしゃべれないし。
「みかん絵日記」が人としゃべる猫では印象に残ってます。
あと、「30girl」のジョーズも。
○タマさん/2巻/森ゆきなつ/芳文社/まんがタイムコミックス
続けて、2巻もあったので。
マッタリとした話ですが、不思議系の話のようで(猫がしゃべる時点で充分不思議系ですが)、妖精さんっぽい妖怪さんっぽいのが時々出てきたりします。
ちなみに、おっさん声の関西弁な猫。
○遮那王義経 源平の合戦/4巻/沢田ひろふみ/講談社/月刊少年マガジンコミックス
毎回書いてますが、ずいぶんと読んでないので、どのような話になっているのか不明です。
今、どのへん?

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